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総合保税地域

  1. 総合保税地域内施設(上屋等)間の保税転送手続きが不要
     ⇒税関事務手続き及び臨時開庁手数料の削減。
  2. 外国部品と国内部品を加工・組み立て・梱包し、輸出が可能
     ⇒税関事務手続き及び関税(又は消費税)の削減。
→総合保税地域の全体イメージ

総合保税地域の活用例

■保税工場の展開
海外から到着した部品を輸入手続を行うことなしに国内産部品と組み合わせて加工し、完成品を輸出することができます。

保税工場の展開

■物流センターの展開
海外の販売店の需要に合わせて、海外の製品を輸入手続を行うことなしに、国内産の製品と併せて梱包し、海外の物流センターを介することなく直接販売店へ空輸することができます。
物流センターの展開

セントレアコネクションICN
セントレアコネクションHKG
貨物トピック
施設の概要
立地とアクセス
グローバルネットワーク
セントレアの活用例
各種データ
中部地域のグローバル企業