HOME > 新着情報 > 2005年 > フィンランド航空によるヘルシンキ便新規就航表明について

フィンランド航空によるヘルシンキ便新規就航表明について

2005年8月12日
フィンランド航空は、セントレア待望のヨーロッパ・ヘルシンキ線を新規就航することを表明されました。セントレア-ヘルシンキ初便は2006年6月3日ヘルシンキ発(6月4日セントレア発)で、週3便の運航となります。使用機材はMD-11型機となります。今回の表明によりセントレアからヨーロッパへの直行便はパリ(JAL)、フランクフルト(ルフトハンザドイツ航空)に加え3路線となります。